女の子の採用基準

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女の子の採用基準

デリヘルをオープンするにあたり、もろもろの準備が整ったら、いよいよ女の子を集めないといけません。

 

 

ネットや風俗情報誌などに広告を出すのもいいでしょう。ここでもある程度の出費は覚悟しなければなりません。ただ、そういうルート以外で、知り合いのつて、というような形で面接希望が来ることもあります。

 

 

私のところにも、知り合いの知り合いからデリヘルで働きたい子がいる、という話がきました。しかし、私はこれにはノーを出しました。もちろん、新規で出店するわけですから、女の子は必要ですし、それはひとりでも多いほうがいいです。でも、誰でもいい、というわけでもないのです。

 

 

実は、このデリヘルで働きたいと言ってきた子は、ちょっと面識があったのです。この子は、ちょっと人間的に信用出来なかったのですね。詳しいことは省きますが、やはり見た目がどうあれ、中身がしっかりしていなければ、というか社会人として最低限のことができていなければ、採用できません。なぜならデリヘルは立派なサービス業であり、究極の接客業だからです。

 

 

採用基準としては、見た目はともかく、あいさつができる、人の話を聞く、ウソをつかない、時間を守る、など、本当に最低限のことです。だから、面接に遅刻してきたりする子は、まずアウトです。もちろん、正当な理由があれば別ですが…

 

 

まずは人と人とが接する場面を大切にできること、これが私なりの採用基準なのです。